合格点に関する秘訣満載☆

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合格点をとりたい!!

Posted by goutenti | 合格点のお話 | 水曜日 20 1月 2010 9:40:35

合格点をとりたい!と願っている受験生が沢山いると思うのですが、(というか全員か?)色々な合格点がありますよね。入試の本番で合格点をとりたいと思うのは当然でしょうけど、例えば受験までに受ける学校や塾などで受ける色々な問題集やテストなどで合格点をとるとか、または更にその中でも自分の中で勝手に合格ラインを決めて、自分がその中に入ることができるのかとか、いろいろな合格点を決めることができますよね。

テストが100点満点でも自分の中で80点取れれば合格点だ!と思うのならそうですし、100点じゃなきゃ合格点じゃない!と思う人もいるでしょうね。

ただ、受験といえども無理をしすぎないことが大事です。受験生はただでさえ休みなく勉強しているのに、更に自分に厳しくストイックに精神的に追い込みすぎる勉強の方法をずっと行っていくと、いつかしわ寄せが来てしまうでしょうからね。

休む時にしっかり休んで息抜きを。この時は絶対にだらだら時間を決めずに息抜きはしないこと。時間さえ守って休んでいるのは、自分をいたわってあげるという意味でも、次に頑張る力を出す為に必要なことだと思います。世の中の人すべてが「頑張っている自分が好き」という人ばかりではありませんからね。

ストイックに自分を追い込むことができない人は、自分ができる限りで合格点をとればいいと思います。目標ができれば、必ずそれに向けて自ら無理してでも頑張ることができるようになっているはずですからね。

合格点と体調管理

Posted by goutenti | 合格点のお話 | 金曜日 16 10月 2009 10:59:29

受験シーズンに突入してきました。みなさん合格点をクリアするために、がんばっているのではないでしょうか。今年は新型インフルエンザの流行で受験生には嫌なニュースですね。学校閉鎖も行われたり、新型インフルエンザによって亡くなる人もいました。受験生の方は特に注意してください。勉強どころではなくなってしまいます。合格点をクリアしようと思って毎日必死に勉強しているのに、新型インフルエンザになってしまっては勉強どころではなくなってしまいます。

では、ちょっとここらで寄り道な話でもしましょう。受験勉強している人にとって風邪は大敵です。頭もぼーっとしますし、新型インフルエンザにかかってしまいますと高熱で体の節々も痛くなってしまいます。インフルエンザで寝込んでしまって、治ったあとも、遅れをとりもどそうと焦りばかりでうまく勉強が回らなくなるでしょう。
ではインフルエンザや風邪をひかないための予防とは?1番は手洗いとうがいです。ただ、薬品を使ってのうがいは、のどにいる良い菌までもやっつけてしまって良くないという方がいます。昔で言うと、塩水でうがい。どちらがよいかは人それぞれですが、そとから帰ったら必ずうがいをしましょう。うがいと一緒にかならず薬用せっけんで手洗いをしましょう。

その前に、最近さむくなってきているので上着をはおって外出することが多いと思いますが、玄関に入る前に上着を脱いでパタパタとはらうことも忘れずに。ここまでできれば合格です。あとは、よく食べ、よく寝ることです。
受験生は寝不足になりがちですが、よく寝ることも大切です。合格点をクリアすることばかり考えて眠れない日々も続きますが、体調不良を感じたらよく寝ましょう。

合格点とは?英検

Posted by goutenti | 中学受験について, 合格点のお話 | 火曜日 16 6月 2009 10:18:57

英検の合格点の目安はどのくらいなのでしょう。英検の合格点というのは実は毎回毎回まったく同じ点数・・・というわけではないんですよね。

その英検の試験の問題の難易度やその時の平均点によって合格点が変動するというもの。となると当たり前ですが、平均点が低いと・・・もちろん合格点も「下がる」ということになりますよね。まあ、何点だったから合格!とか、平均点が高いとか低いとかいったことにはとらわれず、大体の目安である英検の合格点を超えることができるように、日々コツコツと英語力を確実にアップさせていくことがもっとも重要なことだと思います。

ある程度合格点を把握しておき、頭のどこかに置いておく・・・程度の意識で十分だと思います。英検は準2級、2級、準1級、そして1級を受ける人が多いと思いますが、英検1級の合格点は113点中のおよそ75点くらいなんだそうです。もちろんこれもその時その時の目安ですから、自分が受けるときはもっと上がっているかも知れませんし、逆にもっと下がっているかも知れません。

まぁ英検に限らずですが、合格点に対して気にしすぎないように頑張って努力していくことが重要なことなんですよね。

合格点をとらないと合格できないというのは当たり前ですし、英検だけじゃなく受験でもそうなんですが、その合格点を意識しすぎてプレッシャーをかけてしまわないように、リラックスして一生懸命勉強に励むことが一望ましいと思います。

合格点は気合いで

Posted by goutenti | 色々な合格点, 合格点のお話 | 月曜日 11 5月 2009 10:16:30

テストや模試で合格点を取りたい!と思っている人(特に受験生)は非常に多いと思います。もちろん本番での入試で合格点を取りたい(とらなくてはいけない)のは当たり前のことですが。模試などでも早いうちから合格点(合格ライン?)を取って安定させておき、入試のために確実な勉強法をしっかりと身に付けていきたい!と考える人もいると思います。

モチベーションの話をしましたが、人間モチベーションというのは非常に大事で、どんなことにでも言えることですが「嫌だな」とか「心配だな」と思っているときに上手くいくことはありませんよね。「絶対上手くいく!」とか「頑張るぞ!」と思っているときには、合格点のつけれる意外な力を発揮してしまうこともあるわけです。これは学生時代の運動会で経験したことがあるかもしれませんが、周りからの声援で「頑張らなくては!!」と思い、リレーで何人抜き!なんて合格点をつけられるほどの結果が出ることがありますよね。これも声援によってモチベーションが上がったから、びっくりするくらいの力が発揮できたわけです。

社会人なら日々の仕事のためにいろいろモチベーションを上げていかなくてはいけないわけですが、頑張った結果として現れるのが「お給料」。そのお給料が多い人ならおそらく仕事を辞めずに頑張れるでしょう。一度上がった生活水準はなかなか下げられませんからね。対して、頑張っても頑張っても全然あがらない・・・という人は日々の仕事に対するモチベーションが下がり、「頑張っているのに!」と不満を持ってしまったり、「自分なんて・・・」と悪い方に考えてしまったり、「生活できないし辞めて違うところを探そう」と現実を突き付けられ弱気になってしまいます。

かといって簡単に給料を上がられる会社なんてないと思いますが、部下に対する日々の上司の気遣いや、会社の方針としてきちんと仕事量に相当するお給料を出すとか、ちゃんと約束を交わしていれば部下のモチベーションも上がって合格点つけれるほどの仕事になるかもしれません。ただ、約束するだけでは、目の前に餌を釣って日々走らされているというような状況になるだけなので、ちゃんと頑張っている人にはきちんと評価してあげることが必要だと思います。

受験でも同じことが言えますが、合格点をクリアしたいと思う人に大事なことはモチベーションを下げてしまわないようにすることが受験には大事なことなんだと思います。

合格点とは

Posted by goutenti | 合格点のお話 | 土曜日 1 11月 2008 13:09:21

【合格点】とはそれを超えないと合格にならない。

・・・と当たり前なことを言いましたが皆さんもわかってますよね。
合格点を意識して勉強するのは当然ですが、大事なのはそれにとらわれすぎないということでしょうか。

必死に勉強したのに合格点に1点だけ足りなかった~とか
試験当日じゃなければそんな細かい数字に惑わされてこだわりすぎる必要はないと思います。

あくまでも試験当日じゃなければ・・・の話ですが。

前にも言いましたが合格点というのは勉強だけじゃなく、日常の生活の中にもたくさん存在します。
例えば今日の掃除は合格点だった!とか今日のご飯は合格点だった!とか・・・

一般的な合格点ばかり意識してキメキメにしないで自分で合格点を決めて、
『今回は合格点だったから次はこの合格点なるように頑張ろう!』と
と思うようにすればどんどん合格点に達することでモチベーションも上がるのではないでしょうか・・・?

合格点に徐々に近づいていくための方法として試してみてください。

合格点をとるために!

Posted by goutenti | 合格点のお話 | 月曜日 28 4月 2008 13:22:30

みなさんは親に「勉強しろ!」といつも言われていましたか?。

言われていても関係ないと知らん顔していたことがおおかったでしょうか。そもそも勉強とは誰かに言われてするものではなく自分のやる気ひとつです。合格点を取ることだって、自分で意識していくほかありません。現実の自分の実力と目標とする合格点のギャップに気付き、「どうしよう?でも、自分が今わからないのは、誰のせいでもない自分のせいなんだ。合格点目指して頑張るぞ」と励ましていくしかありません。

自分の目標(合格点クリア)に向かっていくためには「何とかしなくちゃ!」と思うことです。
「何とかしなくちゃ=やる気」ですね。そしてそれが合格点への目標・目的です。

次に、具体的に合格点を取るためにどのような行動を起こすかです。
自分なりの勉強法、苦手教科の克服、時間調整など課題はたくさんあります。
考えるという行為は、知っている知識(情報)と知識(情報)を結び付けている行為。合格点をクリアするために何が必要か、正確な情報を得て、そして目標に向かって行動を起こしてください。
問題の解き方・ポイントを教えてもらっても、それをしっかり頭に定着させ、使えるようにするには在宅学習でどれだけきちんと基本ができるかによって違ってきます。
自分の強い意志で合格点目指して頑張りましょう。

教育のいろいろ2

Posted by goutenti | 合格点のお話 | 月曜日 14 4月 2008 13:09:07

前記事の通信教育大学のお話の続きです。

大学通信教育は,正規の大学教育として文部科学省に認可された教育課程です。通信教育課程を卒業すると通学課程と同様,学士の学位が授与されます。 また実力は合格点いってるのに個々の事情で大学に通学できない人々を地理的・時間的な制約からできるだけ解放しようという理念は前にお話ししましたよね。学びたい人が仕事と両立させながら,生涯を通じて学べるシステムとしても利用されています。

教材による授業とスクーリングによる授業などがあり自分の生活に合わせてた無理のない学習計画を設計することができます。4月入学と10月入学の2つの入学時期があります。自分の都合に入学することができます。 それと正科生と科目履修生という2つの入学形態がありますので自分の入学目的によって選べることができます。

いまや教育もライフスタイルにあわせて受けることができ、年齢制限もないんですね。
合格点を一生涯追い続けることができるようになってきています。
勉強だけじゃなく、自分の目指す「合格点」を何かきめてそれにチャレンジしてみませんか?

教育のいろいろ。。

Posted by goutenti | 合格点のお話 | 日曜日 9 3月 2008 12:40:06

合格点を取って大学進学・・・したいけど諸事情により通学できないという人いますよね。
そんな人のために通信教育があります。1946年に学校教育法により制度化されたもの。
一部の大学では1947年からすでに、大学で通信教育課程が開始されています。
通信教育が注目をあびるようになったのは90年代からです。少子化による学校経営への影響や生涯学習への意欲の高まりからか、少しずつ日本全国で通信教育が大学で取り入れられてきました。
大学などで行われている通信教育の場合、その課題をこなして一定の単位の合格点を取得することで、通学過程への編入試験を受けることも可能です。また、通信教育のままであっても、課題をこなして合格点クリアで卒業すれば、通学したのと同様に学位が授与されます。

最初の通信教育は、講義の内容が書かれた本を読むなど先生からの一方通行的授業でした。学校教育法が制定されてからも、質問や課題提出は郵便にたよるしかなく、聞きたいと思ったことをすぐに聞くことができないといったデメリットがあり、理解ができないから通信教育はだめだとあきらめる人もいました。しかし、今は通信手段の発達により、ホームページ上、あるいはメールですぐに質問、課題提出を行うことができるようになり、通信教育はまた一歩、身近なものとなっていきました。

合格点に関するいろんな話

Posted by goutenti | 合格点のお話 | 日曜日 17 2月 2008 11:57:51

合格点の話をいろいろしていこうと思います。

超短期間で合格点を獲得するには?なんて方法を紹介している方もおわれます。
試験によく出されるされる重要なポイントを完全に理解できる効果的なインプット学習法の実践が効果的だそうです。インプットした知識を完全に自分の実力にできる本試験問題を題材にしたアウトプット練習ができます。誰もが簡単に正しいインプット学習法を実践できるので、一人で孤独に不安と戦う必要がなくなります。味わう受験の 苦痛と無駄にする時間を大幅に削減し、最短コースで合格点を狙えます。ゴールを見定めて、方向性を間違えずに勉強できるので先が見えない不安から開放されます。

勉強に限らずいろんな試験や資格にも言えそうですね。
多くの方は「合格点は100点なら確実」と思われるでしょう。しかし100点は“最大”の合格点であって、“最高”の合格点ではないとの考えも。それは「合格する」ということが、参加者全員の中からたった1人だけしか獲得できない「オリンピックの金メダル」とは違い、合格点点をとれば誰でもが「合格」を勝ち取れるものからです。

「具体的合格点」、これが最高の合格点であり最も効率良く学習することができるのでは?
試験本番で「具体的合格点を確保すること」が必須なのです。